2007年05月31日(木) 記事No.101
さて、先日いづみに教えてもらい、読んでみたブログ『腐女子彼女。パート2』

面白かったので今日、パート1部分に当たる『腐女子彼女。』をかいにいきました。

※腐女子彼女。が分からない人は、まずはブログを読もう!
さて、本屋に到着。

行った本屋は近場では一番でかい本屋だ。

今日の目的は、腐女子彼女。ともうひとつ、参考書。

とりあえず腐女子発見できないのでまずは参考書。

まー、こっちは適当に見て、適当に買った。

さて、腐女子彼女探すぞー!と意気込んでは見たものの、広い本屋の中、どこにそれがあるか分からない。

とりあえず、カウンターのところにあるタッチパネルの画面をいぢり、検索。
「フジョシカノジョ」っと。
不自然に周りをきょろきょろしてしまうのは、その単語の入力の若干抵抗と、恥じらいがあるためだ。

えっと・・・

画面を見ると、文芸のコーナーが黒く塗られている。

ってことは文芸のコーナーにあるんだな。




たどり着いたのは文芸のコーナー。

しかし文芸のコーナーだけでも色々ある。

現代文学やらエッセイやら・・・


さて、腐女子彼女。探すぞー!と意気込んで探して見たはいいが、見つからない。
表紙は何度かネットで見ていたのですぐに分かるはずだ。

ない。ないない!

もう一度カウンターまで戻り検索。やはり文芸のコーナー。

もう一度探す。

そして発見!



って・・・マテ
















なんで恋愛エッセイのコーナーにあるんだよ!


恋愛か・・・これ?

ちなみに同じ棚に恋空とか、赤い糸とかあるぞ・・・?

ここにいっしょに並んでていいのか・・・腐女子彼女。



ちなみに、結局買おうと思って買わなかった『姉ちゃんの詩集』もライトエッセイコーナーで発見して見たり。
懐かしかったが、やはり買わなかった。


腐女子彼女。 腐女子彼女。
ぺんたぶ (2006/12/08)
エンターブレイン

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