2007年10月25日(木) 記事No.141
いよいよ始まりました!
ベインスパッチをたっぷり楽しむ内容でお届けする4LDKのNote 秋の二時間スペシャル!

別に2時間になんの意味もありませんが、とりあえず本日は、とってもベインスな内容の記事です。

火山調査1


我々火山調査団は、慎重に慎重を重ね、人類未踏の地カウレアかざ・・・ではなくトール火山へと足を踏み入れました。

期待に胸を弾ませ、進むこと数時間。(実際は数分)
突如としてアクシデントが発生した!



残念ながらアクシデント時のSS、およびログは、僕がまだまだSS収集力が甘いため、残っていないのですが、
我々は、アクシデント後のログを入手することに成功いたしました。

こちらがその様子です。



ログ



一見、何が起こったのか分からないログですが・・・。

事件の全貌を語ると、
このログが流れる少し前、カーサ1匹によって無残にも数人の犠牲者がでました。

その犠牲者の一人に、King-Arthurと言う名のあーちゃんがいました。

僕は死者蘇生の禁断魔法。『リザレクション』を発動すべくそいつの亡骸へと近寄りました。

腐敗の進む死体はまるで腐ったみかんのごとく・・・

いや、そんな事はどうでもいい。


僕がリザレクションの儀式に移ろうとしたまさにそのとき!

その死体は、まるで最初からその場になかったかのように消え去りました。

僕は、まさか本当に腐って溶けたのじゃないかと思っていたのですが、どうも違う様子。

まあ、長ったらしく書いていますが、実はこの間、あーちゃんが死んでからわずか1秒とかそこら。



どうもエンターを連打していて、セーブポイントに戻ったようだ。

僕らはKing-Arthurという一人のあーちゃんの犠牲を無駄にしないため、さらに奥へと足を進めるのであった。




さらに歩を進めること数週間。(実際は数分。)

そろそろ手持ちの水も尽きてきて、体力の限界も近づいてきた。

King-Arthurが戻ってからも、皆、何度も何度も生と死を繰り返し、さらに奥へと進んだ。

そして・・・我々はついに出会ってしまった・・・。



続きはまた来週。














うそです。

きちんと書きます。

ソードガーディアン


あなたには、ここに写っている悪魔が見えるだろうか・・・?

カーサに囲まれて立つそいつは、画面内に現れたとほぼ同時。

目にもとまらぬ速さで調査隊のメンバー達を次々になぎ払った。


ガーディアン


全てをなぎ倒したそいつは、

まるで自らの絶対的な強さを誇るように。

そして、その強さを不動のものとするために。

さらなる敵を求めて、僕らの元を立ち去った。






おまけ

マチャ



まあ、正直な火山の感想。

通常攻撃はさほど痛くない。
火鎧・アスム・レジストPあれば、火属性魔法もそこまで痛くはない。
火鎧ないとカーサのFblで即死かHP赤。

もちろん、"そこまで"というのは、生体3辺りと比べて・・・ですが。

ただ、ソードガーディアンの強さは異常。

あいつはIWで隔離して飛ばすに限ると思った。

HiWIZ×Hiプリなら

ペア、いけていけない事はないんじゃないだろうか?とか妄想してみたり。

もちろん、全タゲ受け持つだけのPスキルと
WIZ側にはさくさく殺していくだけの詠唱速度・威力が要求されますが。

後はソードガーディアンに瞬時に対応しIW→MC出すPスキルもいるね・・・。



LKペアもいけそうな気はするけど、
ソードガーディアンをどうするかが問題な気も。


あーちなみに、僕は火山2,3F見てないので↑は1Fざっと見た感じの感想ね。
それと、サラマンダーにも幸運にも出くわしてないのでそれも考慮外。

まあ、そんなかんじかな~。























なぁ!

そこのあんた!

いま絶対これで今日の記事終わりと思ったでしょ!

最終回じゃないのぞよ。もうちょっとだけ続くんじゃ





で、その後ハンティさんとととっちと3人で生体3様子見・・・の途中
鶏がら



ホムンクルスバグ。

死んだホムの死体が消えずにその場に残るバグ。

リザレクションするとその死体とは別に新たに召還される。



不覚にも、これ思い出した↓
ポピーザぱフォーマー第4話 Knife Thrower


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